催物情報
スイスを拠点に活動するクラシックトリオが来日
トリオ・アルテミス ジャパンツアー2026
日時:令和8年4月11日(土)
開場14:30 開演15:00
場所:能代市文化会館 中ホール
料金:一般3,500円/高校生以下1,000円(当日各500円増)
(全席自由/未就学児入場不可)
友の会先行販売 2月14日(土)9時からチケット窓口にて。
1会員4枚まで。5%割引(〜3/31まで)
※一般販売は2月21日(土)9時から。電話予約は販売開始日の13時からとなります。
後援:在日スイス大使館
企画:株式会社東北メディアクリエイション
【演奏曲目】
☆J.パッヘルベル:カノン
☆G.ビゼー:オペラ『カルメン』より“ハバネラ”
☆J.ホーナー:映画『タイタニック』よりメインテーマ
☆A.ハチャトゥリアン:バレエ『ガイーヌ』より“剣の舞”
☆ミュージカル『ウエストサイドストーリー』より“Somewhere”
☆A.L.ウェバー:ミュージカル『オペラ座の怪人』よりテーマソング
☆F.シューベルト:セレナーデ etc...
※演奏曲目は予告なく変更となる場合があります。
【トリオ・アルテミス プロフィール】
《メンバー》
カティヤ・ヘス(ヴァイオリン)
ベティナ・マッハー(チェロ)
ミリアム・ルーシュ(ピアノ)
1995年に結成。海外での1000回以上のコンサート実績、約30年の舞台経験を誇る。
スイスを中心にフランス、ドイツ、オーストリア、ギリシャ、スウェーデン、スペインなどヨーロッパ各国、アメリカや日本などで演奏を行っており、スイスを代表するクラシック・トリオとして世界を舞台に活躍している。
特筆すべきは、ルツェルン・カルチャー・コングレスセンターでの「トリプル・コンチェルト」(L.V.ベートーベン)の演奏。
アジアでの3度のツアーを成功させ、アルゼンチンやアメリカ合衆国へのツアーにも招待される。
スイスのクラシックレーベル・ガロと提携し現在までに8枚のレコードをリリース。各楽曲が国内外の様々なラジオ局で定期的に放送されている。
スイス公共ラジオ番組「ディスコテーク・イム・ツヴァイ」での「四季」(アストル・ピアソラ)の演奏は最優秀演奏として高い評価を得る。
クロスオーバーコンサートの先駆者であり、国内外で大きな成功を収める。
(ex.「クラシック・ゴーズ・ジャズ」、「アストル・ピアソラスへのトリビュート」など)
レパートリーは幅広く、ハイドン、モーツァルト、ブラームス、シューマン、ドヴォルザークなどのオリジナル三重奏曲から、民謡、ミュージカル、映画音楽までを網羅。
様々なスタイルを融合させ、圧倒的な音楽体験を伝えることによって観衆を惹きつけている。
絶えず新しいプログラムを創造し、「クララ・シューマンへのオマージュ」、「キャサリン・マンスフィールドとその時代」などの企画では音楽と文学の結びつきを表現。
子ども向けプログラムも数多く手掛けており、子どもたちや若い世代が音楽への情熱を呼び起こすことを目指している。
大の親日家で、自身のアルバムには日本の童謡「月の沙漠」「さくらさくら」等が収録されており、誰もが一度は耳にしたことがある懐かしの曲も披露。
今回のツアーは日本との更なる文化交流を深めるコンサートとしてスイス大使館が後援しています。
魅力的な三名のアーティストがクラシック、情熱的なラテン音楽、そしてジャズまで幅広く演奏します。
後援:在日スイス大使館
企画:株式会社東北メディアクリエイション
☆J.パッヘルベル:カノン
☆G.ビゼー:オペラ『カルメン』より“ハバネラ”
☆J.ホーナー:映画『タイタニック』よりメインテーマ
☆A.ハチャトゥリアン:バレエ『ガイーヌ』より“剣の舞”
☆ミュージカル『ウエストサイドストーリー』より“Somewhere”
☆A.L.ウェバー:ミュージカル『オペラ座の怪人』よりテーマソング
☆F.シューベルト:セレナーデ etc...
☆G.ビゼー:オペラ『カルメン』より“ハバネラ”
☆J.ホーナー:映画『タイタニック』よりメインテーマ
☆A.ハチャトゥリアン:バレエ『ガイーヌ』より“剣の舞”
☆ミュージカル『ウエストサイドストーリー』より“Somewhere”
☆A.L.ウェバー:ミュージカル『オペラ座の怪人』よりテーマソング
☆F.シューベルト:セレナーデ etc...
カティヤ・ヘス(ヴァイオリン)
ベティナ・マッハー(チェロ)
ミリアム・ルーシュ(ピアノ)
1995年に結成。海外での1000回以上のコンサート実績、約30年の舞台経験を誇る。
スイスを中心にフランス、ドイツ、オーストリア、ギリシャ、スウェーデン、スペインなどヨーロッパ各国、アメリカや日本などで演奏を行っており、スイスを代表するクラシック・トリオとして世界を舞台に活躍している。
特筆すべきは、ルツェルン・カルチャー・コングレスセンターでの「トリプル・コンチェルト」(L.V.ベートーベン)の演奏。
アジアでの3度のツアーを成功させ、アルゼンチンやアメリカ合衆国へのツアーにも招待される。
スイスのクラシックレーベル・ガロと提携し現在までに8枚のレコードをリリース。各楽曲が国内外の様々なラジオ局で定期的に放送されている。
スイス公共ラジオ番組「ディスコテーク・イム・ツヴァイ」での「四季」(アストル・ピアソラ)の演奏は最優秀演奏として高い評価を得る。
クロスオーバーコンサートの先駆者であり、国内外で大きな成功を収める。
(ex.「クラシック・ゴーズ・ジャズ」、「アストル・ピアソラスへのトリビュート」など)
レパートリーは幅広く、ハイドン、モーツァルト、ブラームス、シューマン、ドヴォルザークなどのオリジナル三重奏曲から、民謡、ミュージカル、映画音楽までを網羅。
様々なスタイルを融合させ、圧倒的な音楽体験を伝えることによって観衆を惹きつけている。
絶えず新しいプログラムを創造し、「クララ・シューマンへのオマージュ」、「キャサリン・マンスフィールドとその時代」などの企画では音楽と文学の結びつきを表現。
子ども向けプログラムも数多く手掛けており、子どもたちや若い世代が音楽への情熱を呼び起こすことを目指している。
大の親日家で、自身のアルバムには日本の童謡「月の沙漠」「さくらさくら」等が収録されており、誰もが一度は耳にしたことがある懐かしの曲も披露。
今回のツアーは日本との更なる文化交流を深めるコンサートとしてスイス大使館が後援しています。
魅力的な三名のアーティストがクラシック、情熱的なラテン音楽、そしてジャズまで幅広く演奏します。












