明治7年6月1日 創立。「霧山学校」と称し、旧崇徳書院を校舎とする。児童数47名
明治30年2月3日 秋田県山本郡崇徳尋常高等小学校と改称する。児童数281名
昭和16年4月1日 秋田県山本郡桧山町崇徳国民学校と改称する。児童数480名
昭和22年4月11日 学校教育法施行により秋田県山本郡桧山町立崇徳小学校となる。
児童数401名 中学校を併置する。
昭和30年4月1日 町村合併により能代市立崇徳小学校となる。児童数472名
昭和37年3月2日 校歌、校旗、校章を制定する。
昭和49年9月7日 創立100周年記念式典を行う。
昭和59年9月22日 創立110周年記念式典を行う。
6千余名の同窓会名簿を完成。
崇徳書院跡地に記念碑を建立する。
平成7年3月24日 新校舎完成
平成7年11月3日 創立120周年記念式典を行う。
平成8年2月29日 新体育館完成
平成8年5月10日 新グラウンド完成
平成9年3月25日 新プール完成
平成10年9月30日 校門完成
平成16年11月7日 創立130周年記念式典を行う。
平成18年3月24日 斎藤憲三顕彰会 銀賞受賞
3年生「発見!なっとうきんパワーのひみつ」
平成19年3月23日 斎藤憲三顕彰会 銅賞受賞
3年生「発見!なっとうきんパワーのひみつ PARTU」




崇徳小学校校歌

渡部 修一郎 作詞
大山 会三郎 作曲


1.朝日に輝く霧山の 若木の姿を身となして
  育つ我らが肩をくみ 共にはげまんたくましく
  学びの庭に光りあり

2.夕日に映える天神の 文化の歴史を心とし
  崇徳の名を守りつつ 共にはげまんすこやかに
  学びの道に希望あり







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