TBSアナウンサーを経て、フリーとなり、著作、対談、講演、テレビ等で活躍しています。
 海外取材を含め53カ国以上訪問しています。
早稲田大学大学院理工学研究科修士終了し、1999年(平成11年)4月より同博士課程に在籍し、日本建築の研究を進めています。
 現在、青森大学社会学部教授で、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義しています。
現在、国立国会図書館納本制度審議会委員、日本リーダー養成協会理事長、財団法人尾瀬保護財団理事、食糧・農林漁業・環境フォーラム幹事、青少年と放送に関する委員会委員などを務めています。
 著書も主なものでは、「女のティータイム」
 「男と女の風景」 「旅の季節 女の季節」
 「女のタイムテーブル」 「タフでなければ女でない」
 「25時のテイクオフ」 「女は悩んで美しくなる」ほか多数あります。

《白神自然文化賞審査委員》
エッセイスト・ジャーナリスト
 


              


        
 















       この講演は平成13年6月28日(木)能代市で行われました
 
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