12月9日〜10日にかけて行われたこのチャットは、ガーネットの入浴シーン(爆)の前に入ります。
わかりやすいように、と順番を入れ替えたら、……ますますわやに……(汗)

■ 今回のあらすじ ■
 ・夜型の青目、夜中の散歩をしていて痴漢に間違われるだのどうだの、という話。(雑談(笑))
 ・ゆかりの読んだ絵本に難癖を付ける青目。イジメはいけないと、ガーネットのコブラツイストが決まる(笑)。
 ・それでもイジメを止めない青目ゆかりの泣き叫ぶ声を聞きつけて、サファイアが登場。
 ・一同、修羅場にならないようにと願う中(笑)、とりあえず平穏を保つ(笑)。何故か「川の字で寝る、寝ない」が問題に(笑)
 ・ところが、ゆかりの記憶がフラッシュバックを始める。「壊して……壊したくない……」泣きながら願う「ゆかり」。
 ・苦肉の策としてゆかりを作業室へ運ぼうとするサファイア、それを嘲笑う青目
 ・「壊れよ……」謎の声が響きわたる。
 ・青目ゆかりをはたいて「元」に戻す。「これで数日は持つ……好きにすればいい」
 ・トパーズゆかり、きゃぁきゃぁと眠りにつく。

○お時間のある方は、上からどうぞ。阿呆な会話をお楽しみください(爆)。
「サファイア登場」からが、主なポイント…かな。長くてすいません……何せ3時間(汗)。←クリックするとその辺に飛びます。


刃邇緑石 :参上しました。 12/9(Thu) 23:12

刃邇緑石 :あらま。お邪魔しますね。

青目 :参上しました。 12/9(Thu) 23:13

刃邇緑石 :こちらにサファイアさまがいらっしゃるかと思ったんですが……。

刃邇黄玉 :コンちゃん、名前違う!!(爆)

刃邇緑石 :は!! いけません!! 人前に出るの久々なもので(汗)

刃邇金剛 :おう、青目。どこほっつきあるいてたんだ? 痴漢に間違われたりしてないだろうな?(笑)

青目 :逆ならあったぞ(爆)<痴漢

刃邇柘榴 :痴漢に会いましたの?だから、夜遅くに出歩かない方が良いと・・・>青目

青目 :いや、俺が痴漢と間違えたヤツがいたというだけだ

刃邇柘榴 :まさか、ぼこぼこに殴り倒したりしてないでしょうね・・・<痴漢と勘違い

刃邇柘榴 :貴方は、他の人とは比較にならないくらい強いんですよ。わかってまして?>青目

青目 :真実は闇の中…<痴漢

刃邇緑石 :あうあう(涙)。申し訳ありませんでした〜(涙)

刃邇緑石 :退室しました。 12/9(Thu) 23:16

ゆかり :参上しました。 12/9(Thu) 23:17

ゆかり :今日も、みんなでお話?

ゆかり :うわ〜い!! トパちゃん、とぱちゃ〜ん!!

刃邇黄玉 :ゆかり〜! (ぎゅぅぎゅぅ)

刃邇金剛 :イタリアンマフィア(緑玉)に華僑の黒社会(柘榴)……武器に困らなくていいねぇ(笑)

青目 :どこが正義の味方なんだよ(汗)<黒社会

刃邇金剛 :いいじゃねぇか。世界中にナシつけられてよ。何処でも戦える。

刃邇柘榴 :私に関しては、言えませんわね<正義

刃邇黄玉 :どんな話? ほぉら、青い目のお兄さんにお話ししてご覧よ(笑)

ゆかり :正義の味方って、「勝てば官軍」ってサファイアさまが言ってたんだけど……どういう意味?>青目のおにいゃん

青目 :いいこというじゃないか、サファイアも(笑)

刃邇金剛 :……そんなこと言ったのか(汗)<サファイア あのアホ……(汗)

刃邇柘榴 :・・・・正しいような、正しくないような・・・<勝てば官軍

刃邇黄玉 :正しいけどさ……(汗)<勝てば官軍 あの人も相当きてるな(汗)

ゆかり :ゆかりねえ、今日は絵本を読んだんだよ!! えらい?>トパちゃん

刃邇黄玉 :えらい! 何の絵本よんだ?>ゆかり

ゆかり :あのねえ「しずくのぼうけん」と「おさじさん」!!<絵本>トパちゃん

ゆかり :「しずくのぼうけん」はね、しずくさんが旅にでて、お魚さんといっしょに泳いでたんだよ!!

刃邇黄玉 :ふんふん、それで?<絵本>ゆかり

ゆかり :「おさじさん」は、うさぎのぼうやに、おさじさんが、玉子のおかゆを「あ〜ん」ってしてくれるの!!

青目 :しずくが旅に出た時点で、それは川と呼ぶんだ。または水蒸気だ。魚と泳ぐのはしずくの状態では無理だぞ>ユカリ

刃邇金剛 :……夢を壊すようなことを……(睨む)>青目

青目 :「さじ」は自分では持ち上がらん…なんで止めるんだ、金剛?

ゆかり :ふぇ……あ〜ん!! 青目のおにいちゃんがむずかしいこと言って、ゆかりをいじめるよう!!

刃邇柘榴 :この人に夢を求めてはいけませんわ>金剛 1

刃邇金剛 :とりあえず、黙っとけ>青目

ゆかり :おさじさんは、ちゃんと足があったもん!!(涙)>青目のおにいちゃん

刃邇柘榴 :ここから、殺人犯が出ないように、気を付けなければいけませんわね・・・<痴漢

刃邇黄玉 :……手加減出来るタマかねぇ、このあんちゃん……

刃邇柘榴 :無理ですわ!(きっぱり)<手加減

刃邇金剛 :なりそうな奴をさっさと追い出せばいいさ<殺人犯>柘榴

青目 :ゲ、気持ち悪ぃ! そんなん見て、楽しいか?<足のあるおさじ

ゆかり :うさぎのぼうやと同じ大きさの、おさじさん、強いんだよ!!>青目のおにいちゃん

刃邇黄玉 :あんちゃんよ〜、ちったぁ「夢」をもって生きろよぅ。煩悩だけじゃなくさぁ(汗)

刃邇柘榴 :だから、この人が出かける際は。誰かが付いて行くと言う事で・・・

ゆかり :ぐしぐし(涙を拭いている)。

刃邇黄玉 :よしよし、ゆかり、泣くんじゃないよ、あたしが悪モンを退治したげるから

青目 :アンタは相変わらず、無意識にキツイこと言うよな<殺人犯追い出し>ダイヤ

ゆかり :うん!! トパちゃん、つよいもんね!!

刃邇柘榴 :・・・・身も蓋も無い・・・<追い出す

刃邇金剛 :あー、じゃあ言い出しっぺの柘榴、お前やれよ。俺はヤダしな。<青目の付き添い

青目 :「さじ」というよりスコップ…へーへー、やめるよアニキ!

ゆかり :ふぇ……スコップさんと、おさじさんはちがうもん!! 青目のおにいちゃんのバカバカ!!(涙)

刃邇黄玉 :てーい! トパーズウルトラデラックスエレガントローリングソバットぉおおおおおお!!!(げし)>青目

ゆかり :すご〜い!! トパちゃん、強い強い!!

青目 :いてっ! くそう、だんだん威力が増してきてやがる…<トパキック

刃邇柘榴 :う・・・っ・・・止められるでしょうか・・・<青目

刃邇柘榴 :いざとなったら、コブラツイストで止めなければいけないのでしょうか・・・<青目

刃邇金剛 :言い出しっぺの責任において、どうにかしろ<青目付き添い>柘榴

青目 :(お前のことで言ったんだけどな…<キツイ>石榴)

ゆかり :ガーちゃん? コブラツイストって、どんなの? やってみて!!(ドキドキ)

刃邇柘榴 :判りましたわ・・・貴方も、良いですわね<付き添い

青目 :いや、俺は一人で動くのが好きなんで、遠慮しとく(汗)>石榴

刃邇柘榴 :私と、一緒では嫌なんですのね・・・(少し、涙目)>青目

刃邇黄玉 :をーほほほほ!!(勝利の高笑い)>青目 さぁゆかり、トドメはあなたが刺すのよっ!

刃邇柘榴 :見たいんですの・・・?じゃあ、青目さん(手招き)<コブラツイスト

ゆかり :うん!! ゆかりパ〜ンチ!!(ドスッ)>青目のおにいちゃん

刃邇金剛 :あっはっは〜、いいパンチだぞ、ゆかり〜!

ゆかり :アニキに教えてもらったとおり、みぞおちに入れたんだよ!!<パンチ

青目 :ふざけんな、コラァ!!(ユカリを持ち上げてダイヤに投げ渡す)

ゆかり :きゃ〜〜!!(空を舞っている)

刃邇金剛 :なんつーことするんだ、このど阿呆!!(さすがにびっくり)>青目

刃邇柘榴 :ちょっとだけですから・・・我慢して下さいね>青目<コブラツイスト

青目 :ガキならガキらしいパンチしろってんだ!! お前は以前の自分を自覚してねーな!?(汗)>ユカリ

刃邇柘榴 :なんで、汗かいてるんですの?>青目

刃邇黄玉 :うわ、あんちゃんおーぼー!! ひでぇ! 今すぐ追い出しちゃる!!

ゆかり :ゆかり、おっきいんだもん!! 子どもじゃないもん!!>青目のおにいちゃん

ゆかり :ガーちゃん、コブラツイスト、やっちゃえ!!(涙)

刃邇黄玉 :でてけ〜! あ、そのまえに、5500円、返してから、でてけ〜〜!!>青目

刃邇柘榴 :はいはい、ここは一つ。大人しくして下さいませ<コブラツイスト>青目

刃邇金剛 :俺がかけようか?<コブラツイスト>ゆかり

青目 :んだよ!! 今のはぜってー痣くらいできたぞ!?<ユカリパンチ

刃邇黄玉 :あざなんて、あんちゃんいっぱいあるジャン! 蒙古斑とかさ! 今さら一つや二つ増えたぐらいで、どうってコト無いって!

刃邇柘榴 :(コブラツイストかかり中)>青目

ゆかり :………痣だけえ? アニキ、クマを倒せるって言ってたのに……(悔しそう)<ゆかりパンチ

刃邇金剛 :もう少し腰を落として、ためらわずに「どん」だ。がんばれよ(頭ぐりぐり)>ゆかり

刃邇金剛 :おお、なんて美しいコブラツイストだ! 見ておけ、ゆかり、黄玉!

刃邇黄玉 :……格闘バカ……(ぽそり)

ゆかり :すごい、すごい!! ガーちゃん、やり方教えて?<コブラツイスト

青目 :離せガーネット〜!! コイツ、トパーズだけは…!!(じたばた)

刃邇金剛 :……お前、まだ蒙古斑があるのか……(失笑)>青目

青目 :ねえっての!! 死ぬかダイヤ!?

刃邇柘榴 :大人しくしてくださいってば。もう・・・よっ・・と(力を入れたらしい)

刃邇黄玉 :お、更に深く決まった!!<ツイスト

青目 :………!!(もがき中)

刃邇柘榴 :大人しくします?大人しくするのであれば、外しましてよ>青目>青目

ゆかり :ガーちゃんって、強いんだねえ。

刃邇黄玉 :つえぇつえぇ! ハニーナイツの戦闘力アップだねぇ!(笑)<ガーちゃ

刃邇柘榴 :・・・嬉しいような、嬉しくないような・・・<強い

刃邇金剛 :俺を殺す前に、お前が死ぬんじゃ……<深く決まったコブラツイスト

ゆかり :青目のおにいちゃん、顔、青いよ? 死んじゃった?

青目 :…何度も言ってるが…してる…だろ…(意地でもまいったは言わない)

ゆかり :あ。生きてた……な〜んだ(笑)。

刃邇黄玉 :さっすがヤツら! ちょっとやそっとじゃ死なないねぇ!(笑)

青目 :(いつか…いつかこいつら全員…(汗))

ゆかり :青目のおにいちゃん、青目のおにいちゃん、ごめんなさいって言えば放してくれるんだよ?

刃邇黄玉 :はい、大きく口をあけて、「ごめんなさい!」だよ〜(ウケケ)

ゆかり :ゆかりも、悪いコトしたら「ごめんなさい」って言うもん。青目のおにいちゃん、大人なのに、言えないの?<ごめんなさい

刃邇金剛 :ナイス、ゆかり! お前は正しい!!

刃邇柘榴 :はい、もう外してあげますからね。>青目

青目 :(シーン…)


(すんません、この後3分間のログがありません(汗)。気絶した青目が、ガーネットに膝枕をして貰っているようです)


刃邇柘榴 :すみませんけど、どなたか。タオルを濡らして来て頂けません事?

刃邇黄玉 :ウケケ! あんちゃん、お望みの膝枕だよ〜♪(枕相手は違うけど(笑))

刃邇金剛 :へぇへぇ。お優しいこって>柘榴 (タオルを取りに行く)

刃邇黄玉:おうおう、あんちゃん、あたしがデラックスな活を入れてやるよ〜♪

ゆかり :ゆかりも!! ゆかりも「えい!!」ってやるうう!!

刃邇黄玉 :さてさて、一緒にやろうか<活>ゆかり せぇの……

ゆかり :………ガーちゃんのお膝……ゆかりもまだ貸してもらってないのに……(涙)。青目のおにいちゃん、キライ!!(ドスッ)

刃邇黄玉 :こら、抜け駆けすんなよ! いいか、一緒に……「えい!!」(ゴキゴキ)

刃邇柘榴 :あ・・・止め損ねた・・・・<ゆかり&黄玉の「活」

青目 :…ッいってえーーー!!!  ゲホガハッ!! ぐわああっ!!

刃邇黄玉 :おはよ〜あんちゃん! 気分壮快でしょ!?

青目 :お前ええ、通常技より威力あるぞ!?>トパ

刃邇金剛 :(洗面所まで聞こえる青目の悲鳴に、ちょっと同情している)

刃邇黄玉 :うっそ、マジィ?! あたしも強くなったなぁ!!(笑)<威力>青目

刃邇柘榴 :暴れない方が、良いですわよ・・・>青目

青目 :(動きたくても動けんわ……(汗)<体中バキバキ)

ゆかり :だあってええ!! ガーちゃんのお膝……(涙)>トパちゃん

刃邇柘榴 :今度、貸してあげますからね<膝>ゆかり

ゆかり :うわ〜い!! ありがとう!!>ガーちゃん

青目 :今日こそ俺はベッドで寝たいんだよ!(汗)>石榴

刃邇柘榴 :後で、湿布か何かを貼っておいた方が良さそうですわね・・・(関節を見て)

ゆかり :後は〜、ルビちゃんと櫂のおにいちゃんのお膝を貸してもらえれば、みんなのお膝ゲット〜〜(笑)。

刃邇金剛 :おら、タオルだ!(ぺいっ)>青目

青目 :ブハッ! てめえ、濡れタオル投げんなよ!>ダイヤ

刃邇柘榴 :(畳んで、額に乗せている)<濡れタオル

ゆかり :……そう言えば、青目のおにいちゃんはどこで寝ているの?

刃邇柘榴 :私の部屋ですわ<青目寝るトコ

刃邇黄玉 :せっかくるびちゃんとがーちゃんが部屋を貸してくれてるのに、あんちゃん、いっつもココで寝てるんだよ(呆れ)>ゆかり

ゆかり :じゃあ、ルビちゃんはどこで、ねんねしてるの?

刃邇柘榴 :紅玉さんの所で、私が休ませて貰っていますの>ゆかり

ゆかり :ゆかりは、サファイアさまと一緒か、トパちゃんと一緒に寝てるの!! いいでしょ〜?>青目のおにいちゃん

青目 :……(「サファイアと一緒」のところで殺気立つ)>ユカリ

ゆかり :………青目のおにいちゃんがにらむ〜〜〜(涙)。こわ〜〜い〜〜!!

刃邇柘榴 :はい、睨まないでくださいね。(タオルで目を隠す)>青目

刃邇黄玉 :あんちゃんよ〜(呆れ)。せっかくサファイア様の部屋、教えたのによ〜。

青目 :(…行ける訳ねぇだろが<サファイア部屋)

刃邇柘榴 :死体の片付けは、嫌ですわよ。重いし、めんどくさいですから>黄玉

刃邇金剛 :死体……(失笑)

ゆかり :じゃあ、るびちゃんとガーちゃんは一緒にねんね?

刃邇柘榴 :ええ、そうですよ<紅玉とねんね>ゆかり

刃邇黄玉 :今度がーちゃんとるびちゃんの間に寝にいきなよ。川の字だ♪>ゆかり

ゆかり :じゃあ、一緒に行こう? 三人で川の字だ!!<サファイアさまのお部屋>青目のおにいちゃん

刃邇金剛 :ゆかりっ! なんてことを!!(大汗)

刃邇柘榴 :それは、止めた方が・・・<青目と川の字>ゆかり

刃邇黄玉 :うわ、ダイタ〜ン! どうする、あんちゃん(爆笑)

青目 :ん〜、それもいいなぁ♪(ユカリの頭をかいぐり、かいぐり)

刃邇柘榴 :こら。(青目の額を軽く叩く)

ゆかり :サファイアさまねえ、子守歌うたってくれるんだよ〜!!

青目 :お前は邪魔だけどなぁ?(ニーッコリ)>ユカリ

刃邇柘榴 :私や、紅玉さんと川の字では、お嫌?>ゆかり

ゆかり :ちなうの。るびちゃんが、いっしょに寝ようって言うと、イヤっていうの(涙)>ガーちゃん

刃邇金剛 :何でだ、紅玉??<いや

刃邇黄玉 :……まぁ、二人とも身長高いから、ベッドが狭くなるんだろうよ……<るび・いや>ゆかり

ゆかり :ちなうの……ゆかり、寝ぼけて、この間ルビちゃんをけっ飛ばしたの……(涙)<ルビ・イヤ

青目 :あ、それはキツイ…<蹴飛ばし

刃邇金剛 :ゆかり、今蒼玉はちょっとタイヘンだから、余り刺激しないように(汗)>ゆかり

刃邇柘榴 :刺激と言うよりも、劇物指定ですわ>金剛

刃邇黄玉 :劇物! 当たってる……(汗)

青目 :サファイアは今、何やってるんだ? いつもカリカリしてるじゃないか

刃邇柘榴 :誰の所為だか・・・<いつもカリカリ>青目

ゆかり :………………じゃま? ゆかり、じゃまなの?(涙)

刃邇黄玉 :邪魔なのはあんちゃんじゃん。ねー、ゆかり?>ゆかり

青目 :(グサ) ……嫌われてるのは解ってるんだよ<邪魔

ゆかり :ふぇええ、ふぇえええ(涙)。サファイアさま〜〜!! サファイアさまああ(涙)

刃邇金剛 :……(足音を聞きつける)うわ、俺し〜らねぇっと。

刃邇金剛 :退室しました。 12/10(Fri) 00:19

青目 :(心なしか、体を強張らせている)

刃邇蒼玉 :参上しました。 12/10(Fri) 00:19

刃邇蒼玉 :ゆかり? 何を泣いてるんだ?

ゆかり :サファイアさまああ〜〜!!(号泣)

刃邇柘榴 :(小声で)・・・・修羅場になりませんように・・・(祈)

ゆかり :青目のおにいちゃんが、ゆかりのこと、じゃまって言うの〜〜!!(涙)

刃邇蒼玉 :ほら泣くな。ハナふいて、美人が台無しだぞ>ゆかり

ゆかり :ぐしぐし……うん>サファイアさま

刃邇柘榴 :(まだ、撫でている。他にする事が無いらしい)>青目

青目 :男女間で言う野暮な存在だといっただけだ<ユカリ邪魔

刃邇蒼玉 :邪魔じゃないよ、ゆかり。お前はとっても大切だ。邪魔なのは……(青目を見る)

ゆかり :おとおさんと、おかあさんと、ゆかりで「川の字」だもん!!>青目のおにいちゃん

青目 :(体を起こす) もういい、ガーネット。痛みはおさまった

刃邇柘榴 :そう?でも、無理はしないで下さいませ>青目

刃邇蒼玉 :まぁいい。今日も一緒に寝ようか。ちあかを入れると、川の字だよ。

青目 :漢字にならないんじゃないか…?<ちあか

刃邇黄玉 :微妙な川だ……(笑)

ゆかり :ちあか? ちあか〜〜!! どこ〜? 今日もちあかが「おとおさん」だよ〜!!

刃邇蒼玉 :……たまにはゆかりがおとおさんかおかあさんになってみないか?(汗)ちあかをまん中にして……


(すんません、こっからまた3分間のログがありません(汗)。まあ、大した話はしてないハズです(爆))


刃邇黄玉 :ぶはは〜!言われてる〜(爆笑)<いじわる>青目

青目 :朝から寝るなら、かまわない<川の字

刃邇蒼玉 :朝から寝るのか……不健康だな。

刃邇柘榴 :夜に寝てください>青目

青目 :お前もよく徹夜とかしているそうじゃないか>サファイア

刃邇柘榴 :大丈夫ですよ。意地悪なんてさせませんからね>ゆかり

ゆかり :トパちゃんは優しいから好き〜〜☆

青目 :寝てる間は何もしないぞ、意識的には(笑)>ユカリ

ゆかり :………(疑いの眼差しで青目を見る)

青目 :それはちょっと意義アリだ<トパ優しい

刃邇黄玉 :いや〜ん! こぉんなにやさしーのに!!!>青目

ゆかり :青目のおにいちゃん、キライ!!(涙)

刃邇柘榴 :嫌われましたわね…ゆかりさんに…>青目

刃邇蒼玉 :(……少しは賛成らしい<青目・トパ優しい)

ゆかり :トパちゃんは優しくて強いの!! いじわる言う青目のおにいちゃんなんか、やっつけてもらうんだから!!

青目 :優しいヤツが人に蹴りとか入れるか?>トパ

刃邇黄玉 :愛のムチよ〜ん♪<蹴り>青目

青目 :言うと思ったよ!(トパーズの口、ビヨーン)

刃邇黄玉 :(ほげほげ〜〜)さふぁひあしゃま〜〜! えええ〜〜ん!!(←嘘泣き)

ゆかり :サファイアさま〜。ちあかはパーちゃんところで寝てるみたい……(涙)

刃邇蒼玉 :そうか、残念だな<ちあか(ゆかりを向きつつ青目をはたく)

ゆかり :なんで、こ〜んなにいじわるなのに、ガーちゃんは青目のおにいちゃんが好きなの?

刃邇柘榴 :(ざく)/////・・・・・<青目好き

ゆかり :いじわるなのに!! ガーちゃんは、どーして?(無邪気)

刃邇黄玉 :ゆかり、大人には大人の事情ってもんがあるのさ……フッ(口ヒリヒリ)

刃邇柘榴 :(どー言うべきでしょう…(困))>青目

ゆかり :ゆかりは、玻璃のおにいちゃんがいいな。優しそうだもん。

青目 :良かったらいくらでも出してやるけど?<小さいの

刃邇柘榴 :出さないで下さい・・・・<小さいの

刃邇蒼玉 :じゃあ、お手紙を書くといい<玻璃>ゆかり

ゆかり :でも、青目のおにいちゃんは、絶対にいじわる!! ねえ、どうしてなの?>ガーちゃん

刃邇黄玉 :ちあかみたいな、気だてのいい奴はいるの?<小さいの>青目

ゆかり :うん!! お手紙、お手紙……「玻璃のおにいちゃん、大好き!!」でいいかなあ?>サファイアさま

青目 :気立てのいい? 弱いやつなら探せばいる<小さいの

刃邇柘榴 :このお兄ちゃんは、ちょっと照れ屋なんですよ<意地悪>ゆかり

ゆかり :(……サファイアさまも、ちょっと青目のおにいちゃんが気になってるよね? なんでだろう?)

刃邇蒼玉 :ああ。ちゃんと、丁寧に書くんだぞ>ゆかり

青目 :ユカリに照れたことはないぞ?<照れ屋

刃邇柘榴 :可愛くて、良いですね。>ゆかり

刃邇黄玉 :うーん、弱いと気だてのいいのとは違うんだけど……ゆかり、小さいの、もっと欲しい?

刃邇柘榴 :存在自体が照れ屋なのでは?>青目

青目 :(ああ、でも以前はちょっとガーネットや赤毛に似ていたけどな<紫)

ゆかり :「拝啓、玻璃のおにいちゃん。寒くなってきましたね。いかがお過ごしですか? ゆかりは元気です……」(カリカリカリ)<丁寧なお手紙

刃邇蒼玉 :……うーん、まぁいいか……<丁寧な手紙>ゆかり

刃邇黄玉 :……違うと思うなぁ……<存在自体が照れ屋

ゆかり :いい。いらない。ちあかみたいな「小さいの」は他にいなかったはずだもん>トパちゃん

刃邇柘榴 :あっさり、否定されましたわね<照れ屋

青目 :「ちゅうくらいの」はどうだ?(ニヤリ)>ユカリ

刃邇蒼玉 :絶対ダメだ。<ちゅうくらいの>青目

ゆかり :「中くらいの」はダメ。可愛くないんだもん>青目のおにいちゃん

刃邇柘榴 :駄目に決まってるでしょう。可愛くありませんわ<ちゅうくらいの

青目 :(サファイアの方を見て、何も言わずに微苦笑)

刃邇蒼玉 :(目を逸らすようにして伏せる)>青目

ゆかり :サファイアさま?(心配そう)

刃邇蒼玉 :何でもないよ、ゆかり。最近徹夜続きだったから、ちょっと、ね。

刃邇柘榴 :蒼玉さん?お茶でも如何です?

青目 :サファイアは、俺のことが嫌いなんだと>ユカリ

刃邇蒼玉 :(内心の驚きを顔に出さず)お茶、貰おうか。気分の落ち着くやつがいい。>柘榴

刃邇柘榴 :どうぞ(ラヴェンダーティーを差し出す)>蒼玉

ゆかり :青目のおにいちゃんのことを好きなのは、誰もいないよ!!(プンプン)

青目 :…! そっか…そうだよな…(沈黙)<誰もいない

刃邇黄玉 :あんちゃん、落ち込むナー! あたしが大好きだよぅ!!(ラリアット)>青目

ゆかり :でも。赤毛のお姉ちゃんはちょっと違うみたい。好きって言うより……「おかあさん」みたいなの>青目のおにいちゃん

刃邇柘榴 :ハーブの入った、クッキーも如何です?>蒼玉

ゆかり :あ!! 「大きいの」がほしい!! あれはお使いができるんだよ!!>トパちゃん

青目 :誰がやるか!(汗)<大きいの

刃邇柘榴 :・…そっちの方が、更に可愛く無いのでは?<大きいの>ゆかり

ゆかり :データを書き換えてね、「奴隷機能」を加えると、とってもプリティ☆<大きいの

青目 :テメーか…「おおきいの」人口を減らしたのは…(汗)>ユカリ

刃邇黄玉 :誰だよ、その拡張機能教えたの……(汗)<おおきいの>ゆかり

ゆかり :なんのこと? ゆかりは「自爆機能」を付け加えて……あれ? ゆかり、なに言っているんだろ?

刃邇蒼玉 :ゆかり?

刃邇柘榴 :(小声で)貴方も、素直じゃ有りませんわね。あんな事をわざわざ言うなんて<嫌い>青目

青目 :事実だ<嫌い>石榴

刃邇柘榴 :(女心の判らない方ね…)

刃邇黄玉 :(こそこそ)あんちゃん、知らないの?「嫌い嫌いも好きのウチ」て?

青目 :「嫌い」が「好き」な訳ねーだろ。何を言ってるんだ(呆れ)>トパーズ

刃邇黄玉 :はぁ……ダメだこりゃ>青目

ゆかり :「大きいの」は、危ないから……そうだ。危ないから、いつでも壊せるようにしなきゃいけないって……あれ?

刃邇蒼玉 :どうした、ゆかり?(記憶回路が混線してるのか!?)

青目 :(ユカリに目を向けながら、ティーカップを置く)

ゆかり :危ないのは、ダメだって……だから……機能をたくさん付けて、壊せるようにしなきゃいけないって……言ったよね?

刃邇柘榴 :大丈夫でして・・・?如何しましたの?>ゆかり

ゆかり :だから……だから、ええと?

青目 :「紫」、目が覚めたか?

刃邇蒼玉 :ゆかり……紫……ッ!?(ガタンと席を立つ)

ゆかり :そう……言われたの……「邪魔になったら、いつでも壊せるよう。でも暴れたら危険だから」って……そう、言ったの。

青目 :でも遊べとは言ってない

刃邇柘榴 :何をしましたの?ゆかりさんに?>青目

ゆかり :「紫、だからお願い」って……あれ? 青目のお兄ちゃんと、赤毛のお姉ちゃんがいて……それで……。

刃邇黄玉 :……ゆかり、戻んない……(どうしよう!?)

刃邇柘榴 :青目!何をしたんです?(席を立つ)

青目 :(小さく笑っている)

刃邇蒼玉 :いや……青目は何もしていない……

刃邇蒼玉 :……こっちが、「紫」が、本当のユカリなんだ……。

刃邇柘榴 :ゆかりさん?そう言えば…櫂さんが…言っていた・・・「彼女」が本当の、紫さん・・・

ゆかり :シノプスの相性を計算したの……実験体が……あたし?

青目 :そうだ。それから?<シノプス>紫

ゆかり :だから……壊れるときはスイッチで終わるの。誰が押したの?

刃邇蒼玉 :(やはり私ではダメだったか……どうすればいい、レヴェッカ……)

ゆかり :シノプスとの相性が一番良かったのは……一人だけだった。

刃邇蒼玉 :ゆかり、もういい、思い出さなくていい!!

刃邇黄玉 :ゆかり!

ゆかり :レヴェッカ!! データを持って逃げた!!あたしのデータを全部持っていったの!!

刃邇蒼玉 :……ッ!!(唇を噛む)

刃邇柘榴 :止めて、出来るでしょう?貴方なら>青目

青目 :もう止まらないさ。それに、どのみちこうなる>石榴

刃邇柘榴 :そんな…・お願い…>青目

青目 :(静かに紅茶をすする)

刃邇黄玉 :ゆかり、ゴメン!(延髄に手刀)>ゆかり

ゆかり :………(倒れた)。

刃邇柘榴 :如何すれば良いの…?教えて…お願いよ・…

刃邇蒼玉 :黄玉、みんなを起こして、ゆかりを作業室へ運べ。

刃邇黄玉 :サファイア様……(泣きそう)

刃邇柘榴 :作業室…ゆかりさんがいつも怖がっていた…

青目 :「修理」か? 都合が悪くなった?(ニヤリ)>サファイア

刃邇柘榴 :そんな言い方は止して下さいな…>青目

青目 :何故? 「紫」では受け入れられないというのか>サファイア

青目 :正義の味方に黒点がつくのを避けるためか? 腐ったリンゴは排除するのか!?

刃邇蒼玉 :私だってしたくないさ!! だがどうしようもないだろう!?>青目

刃邇蒼玉 :回路を拡張する。……多分、「紫」が目覚めるのは止められまいが……(それでも、この不安定さが無くなれば……)。

刃邇柘榴 :「彼女」が目覚めたら…どうなりますの…?>蒼玉

ゆかり :(……壊れるの……総て……そう作ったの……)

青目 :ハハハ!! たいしたものだな、埴輪というやつは!!

刃邇蒼玉 :黙れ。お前に何がわかる。>青目

ゆかり :(……だから、ユカリに逃げたの……そのつぎは、ゆかりに……でも、もうダメ?)

青目 :(ガタリと席を立って)何も分かんねぇよっ!! 何もな!!

刃邇柘榴 :止めて!黒点ならば、私も一緒!!本来ならば、私とて、ここに居られはしないのだから!>青目

青目 :……! (黙る)

刃邇黄玉 :サファイア様、準備できたよッ!

刃邇蒼玉 :染みのない者など誰もいないさ…………今いく、黄玉。

刃邇柘榴 :……ゆかりさん…(頭を撫でる)

ゆかり :(擬似人格を重ねたの……お願い、壊して……壊したくないの)

ゆかり :………シノプス……神経回路……総ては、反射なの……。

青目 :(ドサンと席につく)

刃邇蒼玉 :(ゆかりを抱き上げ、ゆかりへ)……お前の、心のままにしてやりたい……

刃邇柘榴 :そう、ただの兵器なら。「心」は必要無いのに…

ゆかり :だから、お願い……壊して……データを取り戻して……。

刃邇柘榴 :何故…「心」を付けたのでしょうね…?埴輪様は…

刃邇蒼玉 :(さらにゆかりへ)だがな、お前はもう私達に関わった……全力で、お前を助ける。

ゆかり :どれもいらない機能なの……あたしは、作るのが楽しかっただけなの……。

青目 :…羨ましいヤツだな、ユカリ…

刃邇柘榴 :私は、ここに居ますわ。お手伝い出来る事が無いでしょうから…>蒼玉

刃邇蒼玉 :(作業室へ行く)

ゆかり :「あたし」が壊れたら、埴輪女神とフュージョンしてしまう……それだけは絶対に、しちゃダメ……。

刃邇柘榴 :如何言う意味ですの?<羨ましい>青目

刃邇黄玉 :ガーちゃんも青目も、好きにしていいよ。ココにいたいならいればいい。どっか行きたいなら、行っちゃってよ……(元気なく)

刃邇黄玉 :(作業室へ、サファイアの後を追う)

???? :参上しました。

???? :そう、壊れておしまい・・・そうすれば、「私」に戻れる・・・

???? :退室しました。

ゆかり :………あ………ああ……遅かったの? 目覚めてしまうの?

青目 :おい、ユカリ (ユカリに近づく)

ゆかり :…………。

青目 :(思いっきり、頭をはたく)

刃邇蒼玉 :!!!(ぎょっとする)>青目

刃邇柘榴 :・・・な・・・何をしますの?>青目

ゆかり :いった〜〜〜い!! なんでたたくの、青目のおにいちゃんは!!

刃邇蒼玉 :ゆかり……?(びっくり)

青目 :…これでバランスが崩れて、あと数日は持つだろう…

ゆかり :ん? なんで、みんなびっくりしてるの? いやああ!! 作業室はキライって言ったのにいい!!(涙)

刃邇蒼玉 :青目……

青目 :(ため息)

刃邇蒼玉 :(ゆかりを下ろす)

刃邇柘榴 :・…「調整」の時間が取れる…訳ですか?

青目 :知らん。後はお前達の好きなようにしろ

刃邇黄玉 :や〜ん! ゆかり〜〜!!(泣く)

ゆかり :トパちゃん? なんで泣いてるの?

刃邇柘榴 :良かった…本当に…(胸を撫でおろす)

刃邇黄玉 :いいの〜! 泣かせて〜!!(お〜いおいおい)>ゆかり

ゆかり :サファイアさま? ガーちゃんも……どうしたの?(呆然)

刃邇柘榴 :(大きく息を吐いて、青目の胸に頭を当てる)ありがとう…

刃邇蒼玉 :済まない、…………ありがとう。

ゆかり :青目のおにいちゃん?

ゆかり :なにがあったのよう!! わかんな〜〜い!!(涙)

刃邇柘榴 :(ゆかりの頭を撫でて)判らなくて良いんですよ…しばらくは…このまま…

刃邇黄玉 :ゆかり〜! 今日、いっしょ寝よ〜〜!!

ゆかり :うん!!(抱きつき!!)>トパちゃん

青目 :……ふん。事態はあまり変わってないぞ

刃邇蒼玉 :いや、十分だ……きっと生かしてみせる。<時間>青目

刃邇柘榴 :それは?さっきの声ですの?>青目

青目 :アイツまでここを嗅ぎつけたか…もう潮時かもな<声

刃邇蒼玉 :あいつ……とは?>青目

刃邇柘榴 :埴輪様のかけらを奪って行った女性の声に、似てましたわね…

刃邇蒼玉 :ナゾの刃邇紫晶……いや、埴輪女神様か……(苦々しい表情)

ゆかり :青目のおにいちゃん、なんで困ってるの?

刃邇黄玉 :いいって、いいって! ゆかり、寝よ寝よ〜〜!!

ゆかり :寝るの〜〜(ゴロゴロ)>トパちゃん

刃邇黄玉 :うわ〜い、おやすみ〜〜!!>ALL

刃邇黄玉 :退室しました。 12/10(Fri) 01:42

ゆかり :トパちゃ〜ん、待って〜〜!

ゆかり :退室しました。 12/10(Fri) 01:44


この後は雑談と打ち合わせとなりましたので、割愛します。(ナギタも落ちましたし)
……はぁはぁ、だんだんハードな展開になってきてます。
ゆかりは一体どうなるのでしょうか? そして青目は? 乞うご期待ッス!!


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