| ■ | 「あさひの森」へおいでください | |||||||
あさひの森は、世界遺産地域と尾根伝いで繋がる、白神最南端の山です。 山は広葉樹でおおわれ、多くの野鳥と野草が訪れる人々を楽しませてくれます。 山裾を洗う米代川は、県内2番目の大河で、豊富な水量を誇ります。白神山地から入り込む、養分を含んだ水はサクラマス、アユといった淡水魚を育み、東北でも有数の釣り場として有名です。 アトリエや木精舎、硯友舎は、森の東斜面にあり、朝一番に太陽が当たります。それが「あさひの森」の由来でもあります。 |
||||||||
![]() |
![]() |
|||||||
![]() |
||||||||
|
||||||||
谷間に出来た野外ステージ。 ブナの木立に作った客席100人の森のステージ。 |
写真は上からアトリエ、木精舎、硯友舎山のふもとにあるギャラリー |
|||||||
あさひの森へのアプローチ
|
||||||||